PXF公式ブログ

ファイプロ架空団体「PXF」の情報を中心にお送りします。

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PXF所属選手の入場テーマ使用楽曲(9月10日追加)

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ファイプロワールドに搭載されているカスタムBGM機能、皆さんは使っていますか?お世話になってる他団体さんでは入場テーマに著作権フリーの楽曲を使用されてるのを結構お見かけするので、今回PXFでも主要どころ何名かに付けてみました!各選手の使用楽曲の配信元を掲載していきますので、入場シーン等を動画で使われる際に是非ダウンロードしてご活用ください。

もちろん全て無料で会員登録も不要です。どの選手も似合う楽曲を探して決めるまで悩みに悩み抜きましたが、うちにはちょっともったいないくらい?カッコいい曲ばかりですので是非ご試聴を!選手名クリックでワークショップへ、曲名クリックで配信元へジャンプします。


【男子部】

へなちょこ駄目男 / 「登場ヘンテコマン」

虎寅 島二郎 / 「Passion-rumba flamenca-」

ワルガキッド / 「FLIP!!」

バン・ゴファン / 「Battle Field」

マックス∞グレイト / 「Pour Fuel On The Fire」

覆面ライダーPX / 「ウルトラスーパーヒーローズ」

ヒィフゥミィ仮面 / 「正義のヒーローここに参上!」

吉田 パクロウ / 「奥州しだれ桜」

狐王 ジョニー・B.フォックス / 「悪魔の行進」

豚王 ポーク・セアブラー / 「大元帥エレジー」

尾関 巌 / 「エアロジャム」

佐井 雄斗 / 「Challenge Ship」

幸田 高規 / 「Easy Days」

三国 志郎 / 「Killing Time」

スター 星彦 / 「Affection」

ブラッド・ウェールズ / 「行軍」

アーヴィン・ルース / 「悪魔の囁き」

殺意の波動に洗脳された龍拳 / 「獄門鬼・羅刹」


【女子部】

ピンキー・コラーク / 「反撃の狼煙」

ラーグ・アンツェル / 「ロベリア」

キクコ・ラメーヌ / 「Never give up!!」

new!→ファナ・ティーク・ライシズ / 「Hard Wall」

サユッティ・エンリァック / 「戦場の魔物」

new!→マリン・コユーズ / 「IMP」

new!→ショウコ・オフホワイト / 「Frozen」

new!→武家 丈子 / 「琴線に触れる」

神山 美紗希 / 「Sagittarius」

new!→三ツ谷 ゆう / 「Overflowing joy」

夕稀 / 「強い者との戦い」

夢美 / 「Girl Friend」

new!→蘭花 / 「Ritalin」※Track3

new!→諒子 / 「Black Sacred Storm」

new!→炎 辰江 / 「対峙」

new!→鈴寧 / 「Over the New World」

new!→韮澤 美月 / 「Die Letzte Revolution」

new!→モナ・モワティ / 「Killing Palace 」

new!→白桃 レイク / 「白鳥の湖 第2幕「情景」」

new!→トウゼン・ウィンナスキー / 「Heiliger Krieg」

new!→デヴルスト・デブレーツェル / 「帝国軍の行進」

new!→ジャガー・リコ / 「Mauve Rhopalocera -紫胡蝶-」

new!→ヤハリ・ビールト・ジャガスキー / 「Panzerlied」


その他の選手も楽曲が決まり次第、随時この記事に追加予定です。

『U-180pt 世界最高タッグEX2 ~究極の超党トリオ編~』アーカイブ

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PXF所属選手紹介 009「豚王 ポーク・セアブラー」

豚王ポーク・セアブラー

【選手データ】Steam版 PS4版


【出生、名前の由来】

ポーク・セアブラーはワールドで初めて作った選手で、その時作りたいと思っていた「団体最重量選手」「シンプルな技が必殺技」「アピールを駆使した技を使う」という3つの要素を組み合わせています。名前はD時代から続く日本語で外国人風なネーミングを継承し、当初は本隊に暫定所属し、現在はパクロウに誘われ変桃炎に移籍しています。

作成当時Mr.しもさんが「Mr.しも杯」を企画されていて、未公開で個性重視な選手が評価に繋がり易いかと思いポークを抜擢。それ用にプロフィールも普段より濃い目に設定し、幼少期よりブタ呼ばわりされることに腹を立てヤケ食いして現在の体型となり、マックのグラコロが好物で販売時期に度々日本へ来日するようになったとしています。


【コスチューム、ファイトスタイルなど】

コスチュームは豚のピンクをイメージし、サブコスの茶色、白も豚です。この体型なのでできる技は限られていますがクラシックなレスリングを好んでおり、序盤はスリーパーなど堅実な攻めを展開します。必殺技も地味なエルボードロップホールド(バイオピッグエルボードロップ)なのですが、3種類のアピールを優先動作で繋げて技予告動作としており、しも杯での新鮮な反応はしてやったりであります(笑)。

比較的隙の少ないアピールを3つ選んでいるものの、途中で息切れしちゃったり相手が起き上がっちゃったりヤキモキする技ですが、こういった無駄な動きもプロレスでは味になったりするので、皆さんも是非斬新な無駄技を発明して頂きたいと思います(笑)。技クラフトで全部一つに繋げちゃうこともできると思いますが、あえてこういうのは残しておきたいなと・・・。

PXF所属選手紹介 008「狐王 ジョニー・B.フォックス」

狐王ジョニー・B.フォックス

【選手データ】Steam版 PS4版


【出生、名前の由来】

ジョニー・B.フォックスはワールドで初めて作った外国人選手で、名前はたまたまその時に知った実在選手の「ジョニー・B・バッド」と、類似した楽曲名のジョニー・C・グッドを劇中で演奏した俳優「マイケル・J・フォックス」から連想して付けました。キャラクター自体にはこの2人の要素は全くありません。90年代のアメプロっぽいレスラーをイメージして作っていて、当時のアメプロの知識は皆無なのですが、コメントはよくある直訳の日本語っぽさ(お前のケツにダーティスパイクをお見舞いしてやる!的な)を意識しています。

PXF内で発足したフリーランスを中心としたユニット「NEOX」の第1号選手で、アメリカでの実績は中堅どころだったものの、PXFではトップ外国人級の扱いです。まだ出始めの頃にMr.しもさんが気に入ってくださったのか、PXF TVでしも選手とちょっとした抗争が起こり、ほっこりプロレスでシングル戦が実現しています。ただ他団体との対戦ではいまいち結果を残せない状況が続き、ヒールユニット「Bad Blood」結成で暴れ回ったり、失踪後パクロウの新ユニット「変桃炎」に加入など暗中模索を続けています。


【コスチューム、ファイトスタイルなど】

コスチュームは90年代のアメプロっぽいカラフルでジャラジャラした感じを意識し、ランディ・サベージやアルティメット・ウォリアーをモチーフにしています。ファイトスタイルもアメプロらしくアピールは派手ながら技はシンプルなものでまとめ、初期の必殺技は「ダーティスターエルボードロップ(アピールダイビングエルボードロップ)」。ニックネームがダーティスターということで当然ラフも使用します。

ユニットを変えても依然結果を残せない彼ですが新技の開発は積極的で、Bad Blood時代には「ダーティスパイク(飛びつきDDT)」の派生バージョン「ダブルアームダーティスパイク(ダブルアームDDT)」を開発。変桃炎加入後は「スーパーダーティスパイク(ディープインパクト)」を新たな必殺技としています。昔の外国人選手は受け身が苦手というイメージから(馬場の解説の影響)防御パラメータは抑え目で負ける時はあっさり負けるものの、フィニッシュパターンが増えたことで勝率も増えてるはずなので、今後の大会で一つ成果を出して欲しいものです。

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